名山町経営支援LABO

鹿児島の小さな会社を、次の成長へ。
創業から年商1億円、そして3億円へ。創業10年以内の基礎固めが私達の専門分野です。

川辺町 sankaku beer works様 ビール工場

なぜ年商1億円?

日本の中小企業の9割は年商1億円以下だそうです。
現在は大企業となった有名企業も、多くはこの創業期から組織化までの苦しい時期を乗り越えて成長してきました。
名山町経営支援LABOは、この創業期から組織化までの成長段階に専門的に関わり、経営者が最も苦しい時期を支えることで、
地域に個性ある企業を一社でも多く残したい。これが私たちの思いです。

名山町経営支援LABOとは?

小規模企業の経営に参加し、
経営を補佐することで経営者を支え、
事業化から組織へ、そして次の企業化へ進む土台をつくります。

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名山町経営支援LABOの思いや詳細、日常のお仕事で使えそうな情報や
学びを公式noteへ投稿しています

川辺町 一般社団法人リバーバンク様 森の学校

成長ステージ別の経営課題と支援内容

「経営」を分解し、階層ごとに必要な戦略と施策を共創します。

なぜ「LABO」?

一つの正解を提供するのではなく、その会社だけの正解を、一緒に考える。
そんな想いを形にした、架空の経営研究所です。

クライアントパートナー

パートナー専門家

土本社会保険
労務士事務所

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PROFILE

秦 芳孝

Yoshitaka Hata

大阪府堺出身。1983年11月生まれ。 大手外食チェーンで新規出店責任者として複数エリアの立ち上げを担当し、店舗運営・マーケティング・人材育成を経験。 2011年鹿児島で飲食店舗を創業。
2017年個人事業から法人化し、複数店舗の運営、食品製造業も開始。2021年事業売却。
2017年より経営支援事業を開始。
現在は食品製造業、医療機器製造業、農業福祉連携事業、自治体向けコンサル業、宿泊業など
多様な業種で経営者経験を活かして「経営補佐」として参画。
社長の隣で、実務から経営を支えることを大切にしています。
川辺町 一般社団法人リバーバン様 森の学校